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このランチ、満足度が高すぎる!米子「鮨よし喜」の絶品”づけあな丼” | 酔いどれマロンのゆるゆる日記

このランチ、満足度が高すぎる!米子「鮨よし喜」の絶品”づけあな丼”

山陰グルメ

平日のランチ時、開店と同時に満席になる人気店、「鮨よし喜」さん。
ついにおじゃますることが出来ましたので、ご紹介したいと思います。

お店は、米子市道笑町にあります。
周辺は静かな住宅街といった感じです。

駐車場はお店の前に6台分くらいのスペースがあります。

オープン前からすでにお客様がお待ちになっていました。

店内は、カウンター席、テーブル席、お座敷(掘りごたつ式)がありました。

私たちはカウンター席だったので、目の前で大将の盛り付けやにぎりをみることができてそれも楽しかったです。

ランチメニューです。

にぎりも気になるところではありますが、今回は初訪問。
やはりお店いち押しの丼から選びます。
となると、づけも穴子も両方食べることができる「づけあな丼」で決まりです。

注文したのち、メニューを再度みてみると…、

しゃりの中には「玉子焼、海老、サーモン、イカ、とび子、イクラ等が入ります」と書いてあるではないですか。

そういえば、大将がしゃりを入れたどんぶりに、何かをせっせとのせて、さらにその上にまたしゃりを入れてる様子をぼんやり眺めていたのでした。

これはいやがうえにも期待が高まります。

そしてついに「づけあな丼」が目の前に。

これは美しい!すでに美味しさ確定です。
それに何気にのっているうずらの卵、嬉しいではないですか。

まずはづけまぐろをそのまま一口。
そしてワサビをつけて一口。
程よいタイミングでうずらの卵を投入します。
食事もダンドリが重要です。
まぐろ好きの私としては、どの食べ方も満足のいく美味しさでした。

そして穴子、これがまたやわらかい。
タレも好みのお味で大満足の美味しさ。

しゃりを食べていくと、中から玉子焼や海老やイカなどの海鮮がお宝のように出てきます。
わかっていても驚きと楽しさがあるうえ、味に変化をもたらしてくれるのも素晴らしい。
これは正直やられました。
特にいくらが味のアクセントになって、美味しかったです。
次回はとろろのトッピングも試してみたいと思います。

この唯一無二の丼、一度は食べる価値あり。
近くに回転寿司のお店がありながらもこの人気、納得でございます。
皆さま、ぜひ行かれてみてはいかがでしょうか?

住所鳥取県米子市道笑町4丁目12−15
TEL0859-21-5728
営業時間11:30~13:30 18:00~22:00
定休日日曜日
キャッシュレスクレジットカード
※ランチは現金のみ

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